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自転車に乗る全ての人に知って欲しい反射板「ウィングリフレクター」

何年か前に観たTV番組で製造元の社長さんが紹介されていて知った自転車用の反射板「ウィングリフレクター」

 

夜に車を運転していた社長さんが危うく自転車に乗った人に衝突しそうになりヒヤッとした体験から作られたそうです。

 

一般的に自転車の反射板と言うと後輪の脇に固定で備え付けられているこういうタイプのものと

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ペダルのこれ

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だと思います。

 

が、その社長さん曰く「これだけでは足りない」と。後輪脇の反射板だと横から来る車からは視認不可で、ペダルの反射板は漕いで動いている状態でなければ分かりにくいんだそうです。

 

そこで、漕いでいてもいなくても回転しているタイヤに装着するウィングリフレクターを開発されました。

 

 

これは前後左右どの方向からも反射することで視認性を上げているそう。

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私も日常的に自転車に乗るのでこの存在を知ってすぐにAmazonで購入しました。

 

自転車に乗る人は夜間の灯火運転はもちろんのこと、後方や横方向からの車にも自分の存在を知らせ、お互いが事故を未然に防ぐ心がけが大事だと思います。

 

Amazonのレビューを読んでいると自転車のタイプによっては装着できないものもあるようなのでよく調べてみてくださいね☺︎2個入りもあります。 

 

最後に公式からの分かりやすい動画をどうぞ

[断捨離本]断捨離という言葉は使われていないけど大切なことが分かる本

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↓以前おすすめしたこの本に続いてまたまた図書館で昔の本を借りて来ました。

goodandbetter.hatenablog.com

 

スタイリスト時代にモノを追いかけ、モノに囲まれながら生活していた著者の吉本由美さんが次第にモノへの執着に自問自答しながら大切なものだけを手元に置くという生活をチョイスするようになる様子がリズミカルに綴られています。職業柄、日々新しいものに出くわすけれど、最終的に選択するライフスタイルとのギャップや葛藤が人間らしくて生々しくて共感できるところがありました。

 

あとがきでは1986年時点で当時38歳だと仰られているので現在は70歳近い。31年前の本とは思えないほど現在にも通じる考え方をされていて、それこそ断捨離ブームの今にぴったりと当てはまる。自然との共存を考えながら、シングルで生きていくことの覚悟とか、世の中を観察する鋭い視点も、当時なら斬新だったり思っていてもなかなか発信しにくかったのではないかなあと思えるような点も多々で格好いいです。

 

前回ご紹介した断捨離本は捨てる方法を具体的にたくさん示してくれていたれけど、こちらは精神論というか「何を選んでどういう気持ちで生きていくのか」といったことにフォーカスされている感じ。

 

私もおそらく結婚しないだろうし、同じ猫飼いという共通項もあって楽しく読み進めることができました。

 

自然体で暮らす吉本由美さんの様子はブログからうかがうことができます。 

吉本由美のこちら熊本!

 

※こちらの本はすでに絶版なので入手するなら古本となります。

カラーバリエに白と生成りがあれば白を選ぶ理由

主に衣料(や洗えるもの)についてですけど、同じ形の商品でカラーバリエに白と生成りがある場合、どちらを選びますか?

 

以前の私は生成り一択でした。理由は汚れるのが怖いから、そして汚れを落とした時に白よりは汚れが目立たないだろうと思っていたから。

 

でも、ある時に服を作っている方の話を聞いてからは白を選ぶようになりました。

 

理由はいたってシンプル。

 

『漂白できるから』

 

もし汚れてもできるだけ早く汚れを取って漂白しちゃえば白に戻せるんです。むしろ生成りの方が扱いが難しくて、うっかり塩素系漂白剤を使うと白抜けしてしまいます。生成りは無漂白・無染色のものだから注意が必要です。白抜けしてしまうと元には戻せません。

 

白を選んでおけば漂白しても大丈夫、ということで意外と扱い易いと知って潔く白を選ぶようになりました。汚れを恐れず堂々と白を着れるのは気持ちがいいものです☺︎

 

 

[買って良かったシリーズ]ダイソーのWファスナービニールネットケース

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フリクションスタンプを購入し、充実してきた手帳周りの文房具。今のところこれ以上増やすつもりはないのですが、寝る前に書くことが多いので色んなところから必要な道具を引っ張り出して、また戻してから眠りにつくという動作が面倒になってきました。

 

そこで、ダイソーでたまたま目についたA5サイズのWファスナービニールネットケースに入れてみたところ全てが収まりスッキリ!

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手前にもう1段ファスナーポケットが付いているところがミソで、ここにごちゃごちゃしやすいフリクションスタンプと手帳の時に使うペンと付箋を入れています。メインには手帳。これで手帳セットが完成です。

 

ダメモトで試してみたら先日購入したKindleも一緒に入れることができました。Kindleは休日以外に持ち出さないのでここを定位置としました。
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あまりにも便利だったので、後日A4サイズも買いに行き、習い事用のセットをつくってみました。メインには教科書(B5)とノート(A5)、ポケットにはペンと電子辞書とボイスレコーダー。これも全てがぴったり収まり気持ちいい!

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A5・A4ともバッグインバッグみたいな感じでこのままカバンに入れて出かけられるので身辺がかなりスッキリしました。ペンはそれぞれのポーチに入れて、いちいち移動させる必要がないようにしたのも良かったです。

 

 

このポーチ、ファスナーの色は私が購入した店舗ではピンク/ラベンダー/ホワイトの3種でした。ファスナーが1つのポーチはよく見ますが、この2段タイプはすごく便利なのに意外と見かけないので100円で手に入るなんて嬉しいですよね。ダイソーさん、ありがとう!

 

ちなみにKindleのケースはこれにしました。軽いし、白いKindleを購入したのでケースのフチも白いものが選べて良かったです。閉じるとオートスリープ・開けるとスリープ解除の機能も便利!これも買って良かった物の1つです☺︎

 

関連記事

goodandbetter.hatenablog.com

[断捨離本]片付けが苦手な人はまずこれを読んだらいいと思う

今後も私の人生に影響を与え続けるであろう本に出会いました。図書館で借りて読了したところなのですが、私のように片付けが苦手な方にこそ読んで欲しいので購入前ですが記事にします。

 

2002年に発売された元祖?断捨離本で、世界的ベストセラー『ガラクタ捨てれば自分が見える』。Amazonのレビューを見ている時から読むのが楽しみでだったのですが、読み進めていくにつれてレビュー通りに不思議と一刻も早くアレコレ捨てたい衝動に駆られる一冊。

 

こちらは私が図書館で借りたものと同じ旧版で、今は中古でしか手に入らないようです↓

 

 

新たに2章増えているらしい改訂版(2013年発売)『新   ガラクタ捨てれば自分が見える』はこちら。

 

経験からどんな人が片付けられないか、どういうアドバイスで彼らが動くかをよく分かっているんだろうなというのがひしひしと伝わる文章で、リモコン操作でもされてるのかなと思うぐらい捨てたくなるし、全てが私にはスッと入ってくる本でした。

 

著者はイギリスの方なのですが、東洋人である私たちにも馴染みやすい風水に絡めた考え方なのも納得しやすい理由のひとつなのかもしれません。

 

エネルギーや人生、体調とも関連づけられていて、下手な占い師よりもよっぽど心当たりある項目が次から次へと出てきます。読んだ直後から私の生活に変化をもたらしたのは

 

『未完成なものは全て、あなたの肉体、精神、心、魂の「ガラクタ」となって積もるのです』

 

という一節。この章を読んだその日から「あとでやろう・明日やろう」は辞めてその時に完結させるよう意識するようになりました。延期せずにその場で片付くのは気持ちがいい。

 

その他にも読みながら「次はあのスペースを片付けよう、その次はあそこ」というようにどんどん片付けたいところが増えてきたので今年のゴールデンウィークは年末以上の大掃除週間にする予定。

 

現時点ではKindle版がないのでもちろんKindle化リクエストをしました。ただ、この本は何度でも読みたいのでKindle版を待たず書籍購入する予定です。読むと片付け欲が湧き出てくる不思議な本。とってもオススメです☺︎

[買って良かったシリーズ]Kindle等の電子書籍に関する考察

先日、Kindle PaperwhiteAmazonが販売する電子書籍リーダー)を買いました。

 

※下記リンクは私が購入したものと同モデル(Kindle PaperwhiteWi-Fi/ホワイト/キャンペーン情報なし)です。リンクから購入される際はカラーの選択とWi-Fi+3Gにするかどうか、キャンペーン情報の有無で値段が変わるのでくれぐれも注意してください

 

購入するまでの約3ヶ月間、電子書籍iPhoneKindleアプリに入れていました。

 

というのも、欲しい本が通常の書籍とKindle版の2種類で発売されていて、発売の際に著者さんが「Kindle端末がなくてもスマホタブレットKindleアプリがあれば読めますよ」と告知されていたんです。

 

それまで電子書籍に興味はあったものの、専用の電子書籍リーダーがないと読めないと思っていた私は目からウロコ!断捨離中ですし、ものは試しにiPhoneKindleアプリをダウンロードしその本のKindle版を購入してみました。利用して初めて知ったんですけどKindle版だと通常の書籍よりも少しお安いんですね!

 

この本はページ数も少ないし写真が多いのでiPhoneで読んでもしんどくなかったですが、文庫本などのように文字数が多いものだとスマホタブレットで読むには次第に目が疲れるんじゃないかな、というのが初めて電子書籍を購入して読んだときの感想でした。ただ、不思議なことにこれをきっかけに普段ほぼ活字を読まない私に読書欲が湧くようになりました。

 

そして先日、ついに狙っていたKindle Paperwhiteを購入!

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現在、Kindle端末(Kindle paperwhite)とKindle版の書籍を数冊購入したところですが、今では「世の中のほぼ全ての本が電子書籍化すればいいのに」とさえ思うようになりました。電子書籍のメリット・デメリットや将来性について思うことがいくつか出てきたので綴ってみたいと思います。

 

目次

 

①本を読む時間を確保しようとするようになった

やっぱりお手軽というのが一番の理由。本屋さんに行ったりネットで注文して届くまでのタイムラグがなく、欲しい時にWi-Fiにさえ繋がっていればダウンロード後すぐに読めるというのはスゴイ。今まで依存気味だったスマホSNSと少し距離を置きたいと思っているところだったので、スマホいじりに費やしていた時間を読書に充てたいなと考えるようになりました。

②図書館へ行くのが面倒なときにポチッとできる

これは私のように面倒くさがりの人や『積ん読』が多い人には共感してもらえるかと。図書館は便利で今も利用しているのですが、返しに行くのがめんどくさいのと、忙しい時期だと返却期日までに読みきれないこともしばしば。でも、もし読みたい本に電子書籍版があれば図書館へ行かずにそちらを購入するかも、と思う時があります。こういうズボラな人が多ければ古本とは違って、きちんと著者にもお金が入るので経済面でもクリアで健全だとも思えます。

 

③外出先で荷物にならない・家では収納に困らない

ひとりで出かけたり旅行するのが好きなのでこれからは移動時間に読書がしたいです。今までは割とスマホをいじって時間を潰したりしていたんですけど、せっかくの旅の時間までSNSに支配されるのってなんだかモッタイナイ。それなら景色を見たり読書を楽しむ方が贅沢だなあと。端末に色んなタイプの本が入っていたら気分で読み変えることも出来るし、何冊ダウンロードしようが端末の重さは同じなので荷物になりません。

 断捨離やミニマリストブームで、私もそれらに関心があるのでどんどんモノを減らしています。かさばる書籍で限りある部屋の空間が圧迫されることなくKindle端末の中に収まってくれるのはとてもありがたいです。

 

⑤紛失に強い

例えば何らかの災害やトラブルに遭って数千冊の本をダウンロードしたKindle端末を失ったとしても、新たに端末さえ購入しなおせばアカウントが生きている限り再度お金を支払ってダウンロードする必要はありません。新しいKindle端末にアカウントを入れると今まで購入した本のデータを取得することができます。

これは地震国の日本に住む私たちにとってかなりありがたいことだと思っています。もし、同じ量の本を所有している状態で被災したとしたら・・・?すべての本を買い直すには多額のお金が必要になるでしょう。

 

 

番外編 デメリット 

❶届くまで知らなかった白黒表示のこと

Kindle Paperwhiteは白黒表示だった!調べてみるとこれは他のKindle端末(KindleKindle Paperwhiteマンガモデル/Kindle Voyage/Kindle Oasis)にも言えることでした。わがままを言うとAmazonのサイトにあるKindle比較表にその旨を明記しておいて欲しかったーーー!活字よりも雑誌等を読もうとされている方はこの点はかなり重要かも。気をつけたほうがいいです。

 

もしカラーで読みたければKindleFireというタブレットを購入するか、お手持ちのタブレットスマホKindleアプリをダウンロードするという方法になります。私はKindle Paperwhiteを購入する前からカラー書籍は当然カラーで表示されるんだろうという思い込みがあったのでKindle Paperwhiteを購入してしまいました。ただ、今回の購入に至る際のポイントとして目に優しい端末が欲しかったのと、スマホタブレット電子書籍を読むとメールやらSNSの通知にいちいち読書を妨げられるので読書に特化した端末が欲しかったという経緯があります。なので結果的には白黒表示だとしてもPaper whiteを購入して良かったと思っています。iPhoneKindleアプリを入れているのでカラーで見たいときにはiPhoneで見ることでこの問題はクリアということにします。

 

❷購入者に所有権はなく、与えられるのは使用権のみである

Kindleコンテンツの使用。Kindleコンテンツのダウンロード又はアクセスおよび当該料金(適用される税金を含む)の支払いが完了すると、当該コンテンツプロバイダーからお客様に対して、Kindleアプリケーションまたはその他本サービスの一部として許可される形で、Kindleストアより指定された台数の対象デバイス上でのみ、お客様個人の非営利の使用のみのために、該当のKindleコンテンツを回数の制限なく閲覧、使用、および表示する非独占的な使用権が付与されます(定期購読コンテンツの場合は、お客様が定期購読プログラムの有効な会員である限り。)。Kindleコンテンツは、コンテンツプロバイダーからお客様にライセンスが提供されるものであり、販売されるものではありません。

Amazon.co.jp ヘルプ: AMAZON KINDLEストア利用規約より引用

 

あまり知られていないようなのですが、これはKindle利用規約の第一項目にも書かれているぐらい大事なことで、Kindle書籍をダウンロードしたとしてもユーザーにその書籍の所有権はなく、閲覧する権利が与えられるのみであるということ。これが実際に本屋さんで本を買うこととの大きな違いで大事な部分です。Amazon社に何かあったり、突然Kindleを撤退するなどと発表された時にそれまで購入してきたユーザーの書籍のデータがどうなるのかが分かりません。

 

まとめ

電子書籍にはKindle以外にも楽天が提供するKoboなど色々と選択肢も増えているので、電子書籍に興味がある方は提供元の利用規約にもよく目を通し、じゅうぶんに考慮したうえで決断されることをオススメします。

端末購入済みの私の感想としては全く後悔しておらず、上記デメリットを差し引いたとしても便利な点の方が多いので今後も愛用していくつもりです。

現在の構想は『気になる本があればまずは図書館で借りる(この工程は飛ばすことも有り)→気に入ればKindleで購入→さらに自分の中でこれは永久保存版だ!と思ったら通常の書籍も購入』という3段構えでいこうと思っています。

 

私のように端末を購入する前にどんな感じかをアプリで使って見るのも1つの方法です。スマホタブレットだとカラー表示で綺麗に見れますよ☺︎

 

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スープジャーでお粥生活のススメ

ネットで話題の「スープジャーでお粥」、作り方を知ってから300mlほどのステンレスボトルで実践していました。夕方の短い休憩時間にサクッと食べるのにいいんです。ただ元が水筒なので食べにくい。

TERMOSのフードコンテナーなら口も広いし洗いやすそうで欲しいなーと思っていたけど公式サイトを見たらけっこういい値段・・・!しばらく保留にしていたのですが、あてもなく何気なくAmazonを見ていたら公式の半額ぐらいで売ってるではないですか!しかも容量も380mlと今までのよりたくさん入る◎

 

 

というわけで早速ポチって届きました。ネイビーにしました。思っていたよりいい色だったので嬉しい。そして、やはり洗いやすい!

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私のお気に入りは不二の昆布茶とすりおろした生姜を入れたもの。

 

①沸かしたお湯をたっぷり入れ蓋をする(3分以上)

②その間に大さじ3のお米を研ぎ、生姜を少量すりおろろす

③3分経ったらジャーのお湯を捨て、中に研いだお米とすりおろし生姜、不二の昆布茶を2〜3g入れ、熱湯を注いだらしっかりと蓋をする

④放置すること5時間ほどで確実にできています!

 

以前のステンレスボトルは水筒のようなものだったので、5時間後だとけっこう冷めてぬるくなっていたけど、THERMOSだと熱々で食べることができました!

 

ただ、①の工程がかなり大事なようで最初にしっかり内部を温めておかないと失敗するとかなんとか...

 

寝る前に作ったら翌朝にできているし、具合の悪い時もこれなら作れるし、Twitter上でフィーバーしたのでいろんな人が美味しそうな作り方をアップしていてアレンジ無限なのでこれからも続けたいと思います。

おやつがわりにお粥を持っていくようになってから毎日300円以上使っていた間食費がほぼゼロになりました。月に6000円ほどの節約です。・・・というか間食に月6000円も無意識に使っていた自分に驚きです。

お粥生活、胃にもお財布にも優しくて助かっています♬

 

Twitter上では #ミドリ薬品とお粥 というハッシュタグで色んなアレンジを見ることができて楽しいですよ☺︎